1.中央大学の学内LANに接続しているPCから利用できます。
なお、学外からでもVPN接続で利用できるデータベースもあります(専任教員・大学院生対象)。詳細はこちらをご覧ください。
2.はじめにデータベース一覧から利用するデータベース名をクリックしてください。
3.各データベースの解説ページになりますので、データベースの内容および利用上の注意点を確認し、利用する場合は
アクセスボタンをクリックしてください。
4.著作権に関する留意事項
データタベースのサイトおよびその内容は、著作権法などによって保護されています。次の事項を遵守してください。
1)電子的に蓄積することの禁止
2)商業目的で利用しないこと
3)電子的方法での再頒布(転送など)の禁止
4)学術研究のための利用に限定すること
5)プリンタ等からの印刷はひとりについて1部とすること
5.データベースを利用するための推奨環境は、データベースごとに異なります。各データベースの利用案内等をご確認ください。
なおデータベースを利用するにあたり、自動ダウンロードの手法により短時間に大量のデータをダウンロードする行為は、
データベース提供会社のサーバに過度の負荷を掛けることになり、場合によっては中央大学からのアクセスが遮断される
ケースがありますので禁止とします。
*学外一般の方は、NII(国立情報学研究所)提供のデータベース、国立国会図書館のデータベース、東京都立図書館蔵書検索、
裁判所ウェブサイト、ingentaおよびPubMed以外のアクセスはできません。